当センターでお取り扱いしている診療科のご案内です。

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今年4月に入職して、消化器内科病棟に配属となりました。医療現場の緊張感と責任の重さを感じながらも、先輩方の丁寧なご指導や励ましをいただき、日々多くの学びと充実感を得ながら業務に励んでいます。新しく覚えることも多く、思うようにいかず落ち込むこともありますが、一つひとつの経験を大切にしながら、少しでも成長できるよう努めています。
今後は患者さん一人ひとりの声に耳を傾け、その人らしさを大切にした看護を提供できる看護師を目指して努力を重ねていきたいと思います。
私は西9病棟に所属して5年目の看護師です。西9病棟は心臓血管外科と歯科口腔外科を主とした混合病棟です。患者さんは入院生活への不安や手術後の痛みなどストレスを抱える方が多くいます。そのような患者さんの苦痛を少しでも取り除き、治療に専念していただくことを心がけ、医師や他の医療スタッフと連携し、患者さんの入院生活をサポートしています。無事に手術を終え、元気に退院していく患者さんの姿をみるのがやりがいを感じる瞬間です。先輩方からの温かいサポートを頂きながら、日々安心して学び続けることができています。今後も様々なことを経験させていただきながら、看護師として成長していきたいです。
私は、中央外来に勤務しています。外来では短時間の関わりのため、笑顔でコミュニケーションをとることを心掛けています。患者さんや家族の不安や悩みに寄り添い、看護師として自分に何ができるかを考えながら仕事をしています。育児休暇から復帰する際は不安もありましたが、先輩方の丁寧なサポートと相談しやすい温かな職場の雰囲気で、日々の成長を実感しています。
当センターには「エッグルーム」があり、0〜6歳まで預けることができます。また、病児保育も利用可能です。’安心して仕事ができる環境のため、仕事と育児の支えとなっています。今後も、仕事と家庭のバランスをとり、楽しみながら看護師として日々精進していきたいと思います。
現在ICUで勤務しており、重症患者さんの看護には高度な知識や技術が求められますが、その分、患者さんの回復を支えられた時には大きなやりがいを感じます。日々の実践を通して多くの学びがあり、自身の成長を実感できる環境です。子育てをしながら働いていますが、休暇も取得しやすくワークライフバランスを保ちながら働けることも当院の大きな魅力の一つです。専門性を高めたい方も、仕事とプライベートを両立したい方も、それぞれの目標に向かって出来る環境があります。今後も自身のスキルアップに向けて不断前進の姿勢で挑戰していきます。
整形外科病棟に勤務して2年目になります。
外来での勤務経験が長かったのですが、急性期の看護を学びたいと思い入職しました。個別性を大切にした安心・安全な看護の提供により、患者さんが1日でも早く退院できるよう支援しています。多職種スタッフと連携を取りながら力を合わせて取り組むことにやりがいを感じています。西7病棟は和気あいあいと雰囲気が良く、何でも相談できる病棟です。今後もより一層患者さん・家族に寄り添い、看護師としてさらなる成長ができるよう日々精進していきたいです。
消化器センター病棟の看護師長を務め2年目となります。病棟の管理業務は難しい課題も多く大変であると同時にやりがいのある仕事だと感じています。
今年度、看護部は「たすけ愛」「たかめ愛」をテーマに、ともに誇れる看護を目標としています。患者さんや家族が安心して療養生活を送れるように、医療チームがともに助けあい、ともに高めあい、質の高い看護の提供と患者さんに寄り添ったケアを実践していきたいと考えています。また、スタッフが安心して働ける環境作りを大切にするとともに、人材育成にも力をいれて取り組んでいきたいと思います。周囲スタッフと協力しあいチーム一丸となって、より良い病棟作りに努めていきます。
| 地域 | 出身校 |
|---|---|
| 東北地方 | 東北大学 |
| 福島県立医科大学 | |
| 医療創生大学 | |
| 青森県立保健大学 | |
| 仙台青葉学院短期大学 | |
| 日本赤十字秋田看護大学 | |
| 福島県立総合衛生学院 | |
| 白河厚生総合病院附属高等看護学院 | |
| 医療法人社団スズキ病院附属助産学校 | |
| 郡山看護専門学校 | |
| 国際メディカルテクノロジー専門学校 | |
| 松村看護専門学校 | |
| いわき市医療センター看護専門学校 | |
| 関東地方 その他 |
獨協医科大学 |
| 杏林大学 | |
| 国際医療福祉大学 | |
| 川崎市立看護短期大学 | |
| 東京医科大学霞ケ浦看護専門学校 | |
| 茨城県立中央看護専門学校 | |
| 横浜労災看護専門学校 | |
| 毛呂病院看護専門学校 |